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助けたい命・・・
HPのTOPにもUP
した
「緊急
SOS」
もも友である、ブライアン君。
とってもキレイなフルコートのイケメンコッカー
なのに・・・とっても重い病気に罹ってしまった
他にもお友達の中で同じ病気と闘っている子が居る。
もちろん、みんな定期的に血液検査や時には強い薬を飲みながら
元気に過ごしている。
ブライアン君の病気は治療が可能な病気
適切な治療を受ければこれから、他の同じ病気のお友達の様に
元気に過ごせるはず・・・
だから、治してあげたいし・・・治って欲しい。
ももは完治しない病気と闘っている・・・
薬はあっても一時的なモノでしかない。
正直、完治する見込みがないのに半年間は希望を持って
辛い治療を受けさせた。
だけど、治療を止めて僅か3ヶ月で再発・・・
それ以降は、ただ黙って時を穏やかに過ごさせてあげる事を決めた。
ブリーダー崩壊で行き場のない子達も助けてあげたいけど、我が家にはこれ以上ワンコを引き取れる余裕はない。
ブライアン君も助けてあげたいけど、私にはこうしてHPに遊びに来てくれた人に知ってもらい協力をお願いするしか出来ない。
「偽善者」と思う人も居るだろう・・・
明日が見えない毎日を過ごしているももを見ていると、治せる可能性がある子には何としても生きて欲しい。
私も、ももが完治できる見込みがあるなら今でもどんな治療も手術も受けさせたい。
ももに出来ない分、助かる命を繋げてあげたい。
これから、出会うももの友達にまた病気の子が居れば精一杯応援していきたい。
何と言われても、助けられる命の為なら協力をしてあげたい。
犬種が違っても、離れていても
があれば日本中に「お願い」は出来る。
私とももが日本中に居るお友達に励まされ助けられている様に・・・
きっと、何処かに同じ気持ちを持って助けてくれる人が居る。
そう信じていたい。
ワンコだって、病気になりたくてなった訳じゃない。
飼い主さんだって、大事にしてきた人だと判る。
不条理な事はいっぱいある、運命には逆らえないけど諦めない気持ちを持っている事が一番大切。
木曜にももの大切な友達が10才で亡くなった。
病気ではなく急なお別れ・・・
でも、彼女の死に顔はとても穏やかだった。
大好きな家族と友達に囲まれ見送られ、「最高の幸せ」を感じたまま旅立ったと思っている。
悲しいけど絶対に「その日」は来る。
穏やかな顔をしたまま空へ帰っていける様に、どんな子にも今を精一杯楽しませてあげたい。
パソコン歴(今日のテーマ)
BlogPet 今日のテーマ パソコン歴
「パソコンを使い始めてどれぐらいになりますか?」
ずっと、Winを使っているけど昔に比べたら本当に使い易くなりました。
タマに仕事の休み時間にこっそりネットサーフィンもしたっけ・・・
だけど、ページがなかなか開かなくて困った。
通信速度が変わるだけでこんなに便利になるとはねぇ〜
電話も携帯に変わり・・・アナログ世代は時代についていくのが大変だわぁ〜
投稿のテスト(BlogPet)
うまく投稿できるかな?
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「小桃」がテスト投稿の為に書きました。
くちぐせ!
ブログペットの「小桃(コモモ)」が・・・
最近、私のくちぐせは何だ〜
と聞いてくる。
なので・・・
小桃の為に「くちぐせ」を教えてあげるか〜
それは、「どうにかなるって
」
腹の立つことや理不尽な事は我慢しないけど、普通の事には
あまりクヨクヨしない性格。
特に自分の事はいつも気楽に考えています
普通に楽しく生活できれば、それでよし
何事も程々が一番なんだと思っている。
小桃〜私のくちぐせは「どうにかなる
」だよ〜
判ったかな・・・
お嬢(ももち)に負けない位お馬鹿さんだからなぁ〜
大丈夫
おひとり様♪
昨年まで働いていた会社は・・・メーカーの修理会社で、
ほとんどの社員はみんな、朝から夕方まで外へ行ってしまう為
日中は事務員2人だけ
メンテナンス会社なので、1年365日営業で土日も出勤してました。
土日や祝日は私一人なので、会社に置いていたのがコレ
1
分のコーヒーメーカー

もちろん、仕事を辞めた今は
でひとりの時に使っています。
これが・・・結構、便利なんです
コーヒーの粉を入れて、お湯を入れて2分・・・
レバーを下げて
に注いで出来上がり〜
マグカップの大きさもOKです。
実は先日、コーヒーメーカーが壊れたので新しいのを買ったのです。
ステンレスポットで煮詰まらない作りに惹かれて購入
しかし、
8杯分も作れちゃう大型ポットで・・・
2人家族にはいささか・・・使い辛い。
主人も朝、出かける前にしかコーヒーは飲まないので日中はこの
「おひとり様コーヒーメーカー」が大活躍なのです。
金属製のフィルターが付いているので、ペーパーもいらないしチャッチャッと洗えば後片付けも楽です。
日本のペット事情
久しぶりの更新ですが・・・
ももと生活する様になって、改めて感じる日本の「動物愛護法」の曖昧さには日々ムカムカしています。
HP上でももが我が家に来た事、遺伝的と思われる疾患を抱えていた事を載せていますがももを通して色々なお友達と出会い、同じ様な遺伝疾患を抱えた子や悪辣な環境から保護された子を知ると本当に心が痛くなってきます。
ペットブームのお陰で愛護法が改正されたといいますが、その内容はとても曖昧でまだまだ生ぬるいと感じています。
虐待や遺棄される子は減らない。
身勝手な繁殖もまかり通っている。
生体販売する側に資格を与えても、家庭で勝手に繁殖して生まれた子を引き取って販売していればもも達の様な遺伝疾患を抱えた子達は何時までたっても減らない。
日本で血統書のほとんどを発行しているJKCもプロのブリーダーだけにしか血統書を発行しない様な強い態度を見せて欲しい。
虐待や遺棄した人間に対しても「命」をおもちゃにする様な者には、人間を傷つけたと同等の処分を課して欲しい。
販売する側は今も可愛さだけを表にして、その裏に潜んでいるリスクに対しては何も説明しない。
まずは、動物を飼うという事の心構えをちゃんと伝えて欲しい。
飼う側も、まず自分が本当に一生面倒を見てあげられるだけのキャパを持っているのかをよく考えて欲しい。
どんな動物も一緒に生活をしていく中でそれなりにお金も掛かる。
「可愛い」だけでは決して一緒には暮らしていけない現実を考えて欲しい。
動物達はちゃんと一緒に居る人間の姿や心を見ている。
それは素直な目で見ているから、ありのままを感じているはず。
言葉は話せなくても、人間の心の奥底までちゃんと見通せる目をもっている。
人間と生活してくれる動物達を「おもちゃ」や「ぬいぐるみ」等と思わないで欲しい。
彼らは素直な心で人間を信じてそばに居てくれるのだから。
再度、もっとしっかりとした「動物愛護法」が出来上がる事を願っています。
楽しく幸せにワンコと生活している者には、聞きたくない悲しい話しばかりが多すぎる。
悲しんでいても仕方ないから、怒りを持ってダメな事はダメと言っていきます。

